2019年初記事 荒木玲奈2017-2019

2019年あけましておめでとうございます🎍


なんと2019年が始まってから初記事でございます。

2018年は極力毎週更新しようとしておりました💻

毎週とは言わずとも...月1くらいでは更新しておりました。

今年はマイペースに行こうと思います。


とは言ってももうあと数日で3月。

2019年は早々から忙しく動かせて頂きました!

これがただのスタートダッシュにならないように気合いを入れ直し3月に向かいます。


さて2019年は早々からきっとラットのアコースティックツアー(?)

恒例の"ノートリアス会"がありましたがそれは次の記事としまして、

まずは応援している方のお話。



2017年に友人経由で知り合って、その秋の私の企画ライブに出て頂き数曲一緒に演奏させて頂きました。

彼女の名前は"荒木玲奈"

"娘の家出"という志村貴子先生の漫画に出てくる大人気の女の子も"荒木玲奈"


初めて歌声を聴いた時、透き通る声とその裏で感じるセンチメンタルな感情。

まだまだ未完成ではあるのですがついつい聴きたくなってしまう不思議な女性です。


基本的にライブはギター1本の弾き語り。

たまにサポートでピアノやカホンを入れてライブをしているのですが

私がご一緒させて頂く時は

彼女のギター+私のギター(エレキ&アコギ)のデュオ形式でやっております。


その2017年から度々デュオで演奏させて頂いて、

2019年は1月にまた一緒に演奏してきました🎸




今回は荒木氏がハンドマイクで歌う曲もありました。

ボーカリストとしての意識がどんどん前に出てきたんだなと感じ非常に楽しかったです。

曲と声が非常にマッチしているので(自分の曲だから当然では?と思うでしょうが😏)

メロディがすーっと体に入ってくるんですよ。

nanaだったりapple musicで楽曲が聴けるので是非とも聴いてみてください。


あまりライブ数は多くないのですが今年は3月にも4月にもライブが決まっているようですので

会場で生声、生音を体感することをお勧めします!

今のところ近日参加する予定はないですが陰ながら応援しております📣


最近レッスンで若い生徒さんたちと一緒に話したりする機会も多くて

やはりがむしゃらに突き進むよりも

自分だけでは気がつけないものを誰かから盗む、学ぶということは必要だと改めて感じました。


次回の記事は一連のきっとラットのリリース&ライブまで。

プロデュースした"GPSシグナル微弱"のエピソードも交えたりしたいと思います😋


それでは2019年は荒木玲奈氏についてでした。


グッバイです!







RIKI ANDO official web site

安藤力(あんどうりき)は声も背も高いギタリスト、腰は低く。ギター、作編曲、音楽講師、ぬい撮り Lo-Fi Hiphop/Chill beat シリーズ きっとラット共同アレンジャー

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